竹山馳駆太郎日記
オヤディな日々
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海王丸
帰ってきた海王丸

週末晴海埠頭に行ってきた。
小僧お楽しみのイベントである。

だが、会場に着いて開口一番、
「あ、海王丸だ!!」
海王丸はもう壊れちゃったんじゃないの?
日本丸じゃないの?
「ううん、海王丸だよっ!」
…台風で大破した海王丸を、
どうやら小僧は心に棲みつかせていたらしい。

「よかったねぇ、ホントに」
海王丸

操舵

もう廃船になるのかと思っていたら、
あちこち修復をし、
この操舵輪もあちこち直して2年ぶりに戻ってきたらしい。
DIOSA

小僧も、乗りたいのかなぁ…。
だとしたら、ワタクシの父のDNAなのかなぁ…。
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海王丸海王丸(かいおうまる)は大型帆船の船名である。文部省航海練習船として1930年(昭和5年)に進水し、約半世紀にわたり「海の貴婦人」として親しまれた。1984年(昭和59年)に引退し、航海練習船としての役割を海王丸II世に引き継いだ。引退後は富山新港(伏木富山港
2007/03/03(土) 18:12:42 | フェリー&港 ガイド
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